ちゅらトゥースホワイトニングの使い方で注意する点!

ちゅらトゥースホワイトニングの使い方で注意する点!

 

以前、ちゅらトゥースホワイトニングの効果的な使い方をご紹介しましたが、今回は使い方で注意する点について触れていきたいと思います!

 

注意点@.強く大振りで磨いちゃダメ!

「ちゅらトゥースホワイトニングの効果をしっかりと高めなきゃ…!」

 

という気持ちからついつい強く磨いてしまいがちになります。

 

また、ちゅらトゥースホワイトニングには研磨剤が含まれていないから歯は削れないと考える方は多いんじゃないでしょうか。

 

でも…実は、強いブラッシングでも歯は削れてしまうんです!

 

また、大振りな歯磨きをすると歯と歯のすき間の黄ばみや汚れもきちんと落とせません。

 

正しい歯ブラシの仕方を身に着けることが、白い歯+健康的な歯を手にれるのに大切なことです!

 

正しいブラッシングっていうのは

 

■スクラビング法(ブラシを歯に対して直角に当てる)
■バス法(ブラシを歯に対して斜め45度の角度で当てる)

 

の2種類を組み合わせた方法で、小刻みに歯ブラシをしならせて、歯を1本1本磨くようなイメージですね。

 

動画で正しい歯ブラシの方法について解説しているので、けっこう参考になるかと思います!

 

【正しいブラッシング法】

 

注意点A.最初に歯全体をサラッと磨く

歯を磨いていくと、どんどん唾液が出てきてちゅらトゥースホワイトニングのジェルが薄まっていきます。

 

そうなると、せっかくのちゅらトゥースホワイトニングの有効成分を歯全体に届かせにくくなります。

 

ちゅらトゥースホワイトニングを歯ブラシに付けたら、まず最初にサラッと歯全体に塗り込んでいき、そのあとに正しいブラッシングをしていくと良いですよ!

 

注意点B.長く磨きすぎるのもNG!

「長く磨けば磨くほど歯の汚れが落ちるんじゃ?」

 

と、思う方もいるかもしれませんが、長時間の歯磨きはかえって歯を傷めてしまうので注意してください!

 

・エナメル質が削れてしまい余計に黄ばんで見えてしまう
・歯茎が下がって知覚過敏や歯周病リスクが高まる

 

最低で3分以上とされていますが、平均としては5分前後あればすべての歯を磨くのには十分です。

 

今回は、ちゅらトゥースホワイトニングの効果を高めるというよりは、歯をいたずらに傷つけないための注意点です!

 

あなたが虫歯や歯周病リスクも不安に感じているようでしたら、↑の3点を意識してちゅらトゥースホワイトニングを使ってみてはいかがでしょうか(^^*)

 

>>ちゅらトゥースホワイトニングを購入&体験して分かった5つの点!